人事業務全般支援 人材育成支援 人材紹介事業 AI経営支援 実績紹介 ブログ お問い合わせ
経営コンサル × 業務コンサル

両輪で回す、
経営OS。

経営の意思決定と現場の実行をつなぐ仕組み。
AIを基盤に、「どこに向かうか」と「どう動くか」の両方を支援します。

片輪だけでは、経営は回らない

📋

経営コンサルだけ

戦略は立つが、現場が動かない。ビジョンを描いても、日々の業務が変わらなければ実行する余力がない。

→ 絵に描いた餅

業務コンサルだけ

効率化はできるが、方向が定まらない。浮いた時間の使い道が決まらず、また別の作業で埋まるだけ。

→ 忙しいだけで成長しない

経営 × 業務 の両輪

正しい方向 × 確実に動く仕組み = 持続的な成長

経営コンサルと業務コンサル、
2つの支援を同時に提供する

経営コンサル

= 「何をやるか」を決める支援

  • Vision/Mission、方向性の言語化
  • OKR策定、目標の構造化
  • ポートフォリオ、事業の取捨選択
  • 財務・投資判断、リソース配分
  • 経営会議、合意形成

「どこに向かうか」を決める

×

業務コンサル

= 「どうやるか」を実装する支援

  • 業務フロー改善、可視化と最適化
  • AI・DX導入、業務自動化
  • 台帳・ツール構築、運用定着
  • 研修・人材育成、スキル底上げ
  • 標準化、ルーティン化

「確実に動く仕組み」を作る

どちらからでも入れる。
入口が2つあることが強み。

Approach A

ボトムアップ

「まず楽にしましょう。浮いたお金と人で次を考えましょう」
業務コンサル 業務効率化を実行
AI導入・フロー改善でリソース創出
お金が浮く、人員が空く
経営OS で可視化・意思決定支援
経営コンサル 浮いたリソースを次の成長投資へ
顧客の声:「とにかく現場が回らない」
Approach B

トップダウン

「目標を決めましょう。そこに向けて現場を変えましょう」
経営コンサル 「こうなりたい」を明確に定める
目標の分解・OKR策定
タスク化、優先順位の決定
経営OS で目標→タスク・進捗追跡
業務コンサル 目標達成に必要な業務改善を実行
顧客の声:「やりたいことはあるが実現できない」

経営OSが、2つの世界を繋ぐ基盤になる

経営コンサル領域 経営憲章 OKR・目標構造化 ポートフォリオ管理 意思決定ログ 「どこに向かうか」 を決める 経営OS ダッシュボード タスク・アクション管理 課題・リスク台帳 プロトコル AI自動化 経営と現場を接続する AI基盤 AI 業務コンサル領域 業務フロー改善 AI・DX導入 台帳・ツール構築 研修・人材育成 「確実に動く仕組み」 を作る

経営OSがなければ、どちらのアプローチも片道切符で終わる。

経営OSの7つのコアモジュール

経営レイヤー
1

経営憲章

Vision/Mission/判断基準の言語化

2

OKR

目標→成果指標の構造化と自動集計

3

ポートフォリオ

案件の取捨選択・優先度管理

4

意思決定ログ

判断の記録と振り返り・AI要約

業務レイヤー
5

ダッシュボード

KPI・売上・進捗を一元表示

6

タスク・アクション管理

日次業務の実行管理・Slack連携

7

課題・リスク台帳

問題の早期検知と対処・AI監視

共通基盤: Google共有ドライブ + AI (Claude Code) + Slack + Google Calendar

全モジュールがCSV/Docs等の標準フォーマットで構成 — 特殊ツール不要

AIが自動で情報を循環させる

人間は意思決定に集中し、AIがデータの整理・接続・通知を担う。

🌅

朝会ブリーフィング

タスク・予定の自動収集と優先度提示

📝

台帳自動更新

議事録からアクション・意思決定を自動転記

💬

Slack情報集約

チャネル横断で必要な情報をAIが収集・要約

📊

ダッシュボード更新

KPI集計・可視化を自動実行

こんな課題をお持ちの企業へ

戦略はあるが、現場が動かない

効率化したが、浮いた時間が雑務に消える

AIツールを導入したが、現場に定着しない

人手不足で新しいことに挑戦する余力がない

特定の社員に業務・知識が属人化している

経営計画はあるが、現場との接続ができていない

経営OSがあれば、
両輪のループが回り続ける

経営コンサルで方向を決め、業務コンサルで現場を変える。
業務で浮いたリソースを、経営で次の成長に投じる。
この循環を止めないための基盤が、経営OS。

AI経営共創パートナーズとの協業

本サービスは、生成AIの経営活用に特化したAI経営共創パートナーズ株式会社との協業により提供しています。
Draftが培ってきた人事・組織のノウハウと、AI経営共創パートナーズの経営OS・生成AI活用の知見を掛け合わせ、
経営と現場の両面から御社の変革を支えます。

AI経営支援のご相談はこちら